矯正歯科アラインクチュール名古屋栄院の特徴
名古屋市東区の矯正歯科アラインクチュール名古屋栄院は、2015年4月に名古屋に開業いたしましたインビザライン矯正を専門とする矯正歯科クリニックです。
わたしたちの強み
豊富な治療経験、数々の受賞実績、卓越したドクターの技術、それが私たちの強みです。
ドクターは矯正治療のスペシャリスト
2000年、愛知学院大学の歯学部を卒業後、北海道の矯正歯科にて研修後、2004年に愛知県(東海市)にて成長期の矯正歯科を専門とする「きらめきデンタルクリニック」を開設。その後、20年経過した今もなお、医療法人の理事長として成長期の矯正治療に携わっております。
現在は、上記の医療法人きらめきの理事長として成長期の矯正治療に携わりつつ、名古屋のアラインクチュールデンタルオフィス 名古屋栄院にて成人の方を専門としたインビザライン矯正治療に携わっております。
これら多くの矯正治療の経験や実績からインビザライン社の国内25名のみのファカルティ(公認指導医)としてインビザライン矯正治療を行う国内外の歯科医師に向けて講演活動も行っております。
ブラックダイアモンドステータス

治療実績による評価では最高峰とされるダイアモンドステータスを8年連続で受賞しております。(2017~2025年)
2025年には年間400症例以上の治療実績を残したドクターに送られるブラックダイアモンドステータスを受賞いたしました。
Lifetime Achievement Award 3000+ 受賞

Lifetime Achievementとは、キャリアを通じて卓越した功績を残した個人に授与される賞です。
インビザラインによる累計症例数が3000件を超えた実績を評価され受賞いたしました。
Top Provider of Invisalign First Globally 受賞

2019年、こども用マウスピース矯正「インビザライン・ファースト」部門の症例数において、世界16万人のインビザラインドクターの中で世界シェア第1位に選出されました。
グローバルにおいて、アジア人ドクターとしては初の快挙を達成いたしました。
国内25名のインビザライン・ファカルティ(公認指導医)

20年の矯正治療経験を持ち、インビザライン3,600症例を含む6,600症例(2026年2月現在)を手がけたその経験の豊富さから、日本だけでなく海外のドクターたちに対しインビザライン関連の講演を多数行なっています。
その功績を経て、2021年より国内25名のみのインビザライン公認講師「ファカルティ」に就任いたしました。
※ファカルティとは、インビザラインを⾏う歯科医師の「先⽣⽅の先生」として指導を⾏う立場の公認指導医
ひとり一人に合わせた、妥協しない矯正治療
医療法人きらめきの理事長として、20年間にわたりこどもの矯正診療に携わる一方で、矯正歯科アラインクチュール名古屋栄院の院長として10年間にわたっての成人の矯正診療に携わってまいりました。
なぜ、インビザラインの専門なのか?
大学を卒業後、勤務した先の矯正歯科ではマルチブラケットによるワイヤー矯正の専門クリニックでした。自身、開業後の十数年はすべてワイヤー矯正での治療でしたが、2014年にインビザラインライセンスを取得した後は、インビザラインシステムに魅了され「あらゆるケースをインビザラインだけで治してみたい」と思うようになっていきました。はじめてから数年は試行錯誤でした。「インビザラインだけでは無理かもしれない」と思うこともありましたが、「従来型のワイヤーに出来て、最新の3D技術を駆使したインビザラインでできないはずがない」という気持ちで取り組み続けました。そこから10年間、アラインテクノロジー社の技術革新も盛んにおこなわれたことも相まって、2000を超えるインビザライン症例を積み重ね、今ではほぼすべてのケースを自らのワイヤー矯正時代と同等の、あるいはそれ以上の治療結果を生み出せるようになってきました。しかし、まだまだつき詰めれば治療期間をより短縮しつつ、より精度の高い治療効果を得られると、そう思わせてくれるのがインビザラインです。
口元の美を追求した矯正治療

矯正治療によって口元は良く変わる場合もあれば、残念ながら悪く変わってしまう場合もあります。これは美容医療に関する知識を持ったうえで矯正治療に携わるかどうかによって大きくも変わると考え2018年、Chulalongkorn UniversityでのFacial Estthetic Course研修をい受けました。これによってフェイスライン、スマイルライン、イーラインなど顔や口元にに徹底的にこだわった矯正治療を実践しております。

2022年には従来の美容医療だけではなく、アラガン社のヒアルロン酸注入資格も取得しております。これによって、矯正治療後の好ましくないお顔や口元の変化に対しても即時対応できるようになりました。
マウスピース矯正で本当に治るの?
多くの方が思われている疑問だと思います。
インビザライン・システムが日本に導入された当初、正直なところ自分自身もこの疑問を抱いていました。
当時はすべての患者様の矯正治療において、大学や研修施設で学んだマルチブラケット・システムを用いて治療を行っていた自分にとって「こんなもので治るはずがない!」と考えていたので相手にもしていませんでした。
ところが「どうしてもワイヤーは嫌だ」という一人の患者様の矯正治療を機にインビザラインを深く知り、その治療結果に対して大きな驚きを持ちました。
それから11年、マルチブラケット・システムでの矯正治療が徐々に減り、いつしかほとんどすべてがインビザライン・システムによる矯正治療に移り変わりました。
インビザライン矯正で本当に治るのか?
インビザライン矯正治療に携わり、現在まで名古屋を中心に1700人以上の症例の治療に携わってきました。(2023年12月現在)
インビザライン・システム導入から数年はマルチブラケット矯正治療とインビザライン矯正治療を並行しておこなっており、治療において抜歯を伴わないケースではインビザライン矯正、抜歯を伴うケースではマルチブラケット矯正というような棲み分けで取り組んでいました。
そうした中で、インビザライン矯正治療が500症例を超えたあたりで抜歯を伴わないケースにおいては一定以上の結果が残せると確信を持てるようになってきました。
しかし、そう確信を持てるに至るまでには様々な障壁が存在しました。
インビザライン治療における様々な障壁
・予定通り歯が動かない
・治療終盤でなかなか奥歯が緊密に嚙み合わない
・歯茎が下がってきてしまう(歯肉退縮)
・歯と歯の隣接面に隙間が残る(ブラックトライアングル)
そして、治療がどんどん長引いていく。。。
なぜ?
ほとんどすべては「クリンチェック治療計画」に原因がありました。
歯科医師によって全く異なる「クリンチェック治療計画」
患者である皆さんは「インビザライン矯正治療ならどこで行っても同じようなもの」。
そう思われている方も少なくないようです。
実際にはどうなのでしょうか?
クリンチェック治療計画を作成する際には、まず矯正学に基づいた正しい「診断」が必要となります。
そのうえで、口腔内のスキャニングデータおよび歯科用CTの膨大なデータをクリンチェックソフトウェアに反映させ、「3Dコントロール」という機能を用い、顎顔面に対して、あるいは歯槽骨に対して、さらに上下の咬合状態を勘案しつつ、1本1本の歯牙を7項目の移動様式を用いて「最終位置」に配置する計画を立てます。
そもそも、この時点で歯科医師の矯正治療における知識の差により「最終位置」は大きく異なります。
次に、計画した「最終位置」に対して、どのような順序で歯牙移動を行うか、どこを固定源として歯牙移動を行うかを何度もシミュレーションしていきます。
残念ながら、「診断」から「クリンチェック治療計画の作成」にあたって、この一連の作業が正しく行えていない歯科医師も多く存在し、そういった歯科医院を選んでインビザライン矯正治療をはじめてしまった場合にはいつまでたっても「治らない」という結末を迎えてしまうことになります。
治療計画に対して確実に治っているかを見定めるために
クリンチェック治療計画の作成は正しくおこなわれたのか?
どうしてもそこが気になり、「プログレスアセスメント」というソフトウェアを用い、すべての患者さんにおいて治療結果の検証を行っていきました。
その結果、驚きの結果を目の当たりにしました。
ほとんどすべての患者さんで治療計画との「ズレ」が発生していました。
どうやって「ズレ」を補正するかを考えているうちは技術力は上がらない
残念なことですが、ほとんどのインビザライン矯正治療では「ズレ」をどうリカバリーするかというのを課題にしてしまっているようであり、いかに「ズレ」を起こさないようにするかというのは見落とされてしまっているようです。
「ズレ」が起こってから治すのではなく、「ズレ」が起こらないように治療をすすめるべきでは?
そう考え、患者さんが来院するたびに、毎回のように口腔内をスキャニングし、プログレスアセスメントで検証するというのをルーティン化しました。
これにより、いつから、どのように「ズレ」が起こるのかがかなり明確になり、その結果を踏まえて次のクリンチェック治療計画に反映するという作業を繰り返しました。
そして、ようやくアラインクチュールデンタルオフィス 名古屋栄院でのインビザライン矯正治療が自分の思うレベルへと進化してきているのを実感しています。
インビザライン矯正治療では治らないと言われた。。。
自分はインビザライン矯正治療をすべて理解したように、患者さんに「あなたの症状はインビザライン矯正治療では治らない」だとか「抜歯を伴う矯正治療はインビザラインでは無理」というような説明をする歯科医師が多くいます。
これは主語が抜けていて「私のインビザライン矯正治療では、あなたの症状は治せない」あるいは「私のインビザライン矯正では抜歯を伴うケースは治せない」と説明するべきです。
あたかもインビザライン全般を否定するような発言は慎むべきです。
他院で「インビザライン矯正治療では治らない」と言われた
このように説明を受けた患者さんこそ矯正歯科アラインクチュール名古屋栄院の初診診察にお越しいただきたいです。
これまで、何百人もの方がそう言われて、このクリニックを訪れました。
残念ながら「診断」の結果、歯列矯正では改善できないという場合もありましたが、ほとんどのケースはインビザライン矯正治療で治せるようになってきている、そう言えるだけの経験は積んできてたと思っております。
10年間にわたりインビザライン矯正治療のみをおこなってきた経験
歯科医師の中では、むし歯の「修復治療」「保存治療」「根管治療」やその他の「歯周治療」「外科治療」「矯正治療」など何から何まで万遍なくこなす一般歯科の先生と各分野を専門に行う歯科医師が存在しています。
毎日、矯正治療だけをおこなう歯科医師と、毎日いろいろな治療を行う中で矯正治療も行っている歯科医師では、当然ながら矯正治療の知識や経験、技術には差が生まれます。
さらには、マルチブラケット矯正治療の経験を経て、現在はインビザライン矯正治療のみを専門として行っているアラインクチュールデンタルオフィス 名古屋栄院は、ことインビザライン矯正治療において他とは一線を画する存在であると感じています。
氾濫するマウスピース矯正
元々、専門としていたマルチブラケット・システムから「より、患者様の想いに応えたい」というコンセプトを実現するため2015年、東海地区では初となる「インビザラインの専門クリニック」として矯正歯科アラインクチュール名古屋栄院を開設いたしました。
そこから10年、今やインビザラインだけにはとどまらず「マウスピース矯正」が爆発的に普及しているという時代になりました。

爆発的なマウスピース矯正の普及によって起こったこと・・・
特にここ数年、これまで矯正歯科に携わっていなかった歯科医師がこぞってマウスピース矯正を診療メニューに加えるようになっており様々なマウスピースが爆発的に普及してきております。多くの歯科医師が「歯型を採得してメーカーにオーダーすればマウスピースがつくられてくる」という誤った認識を持ってしまっております。しかし、実際にはマルチブラケット治療を長年行ってきた歯科医師にとってさえマウスピース矯正は非常に難易度の高い技術や知識を要求される矯正システムであり、矯正治療における知識と経験が乏しい歯科医師が中途半端に手を出せば瞬時に患者様にとって好ましくない結果となって表れてきます。
マウスピースは単なる矯正装置に過ぎない・・・
患者様はマウスピース矯正に対してどのようなことを期待しているでしょうか?
◎治療期間中に目立たない
◎取り外しが出来て衛生的
◎ワイヤー矯正より痛みが少ない
実際に従来型のマルチブラケット・システムと比較すると数多くのメリットがあります。しかし、同時にデメリットは必ず存在します。そして、忘れてはならないことはマルチブラケット・システムもインビザライン・システムも単なる1つの矯正装置に過ぎず、それを扱う歯科医師によって結果は様々ということです。
決して、すべての治療がスムーズに進むわけではない・・・
マウスピース矯正に限らずワイヤー矯正でも同じことが言えますが、矯正治療というのは症状の分析と診断をもとに治療計画を立てることから始まります。ところが立てた治療計画通りにスムーズにゴールできることの方が圧倒的に少なく、治療の過程で様々な【問題】に直面することになります。
・⻭が予定通り移動しない
・歯がグラグラになってくる
・歯肉が退縮する
・顎関節症が発症する
・フェネストレーションが起こる
・歯が変色してくる
・犬歯がかみ合わない
・奥歯が噛み合わない
・正中線が合わない
さらに小臼歯の抜歯を伴う矯正では
・抜歯した空隙が閉じない
・歯根が整直しない
・全体的に噛み合わせが合わない
これにより治療期間がどんどん延びてしまったり、計画通りに治らないといった状況に陥ります。
マウスピース矯正の現実・・・
前述したような【問題】には、すべて原因や予兆が存在します。治療計画を立てる際にどこに注意するべきかは矯正専門の知識と経験が乏しいと見落としてしまうことも多く、やがてそれが大きな【問題】に発展したときには対処に困ってしまうという結果となり、われわれのような専門クリニックへと転医(転院)されてくる結果となります。現に矯正歯科アラインクチュール名古屋栄院に新規で来院する方の30%以上が他院で矯正治療経験がある患者様です。
マウスピース矯正はインビザライン矯正治療の一択なのか?
インビザライン矯正治療の発展とともに世界各国で、そして日本でも様々な類似製品が登場しています。
現在、日本で自分が知る限りでは25種類のマウスピース矯正が歯科で取り扱われています。
上記の調べのようにホームページすら存在しない製品、製造会社の詳細が不明な製品などもありますが、あらゆる製品に未来はあると考えます。実際に矯正歯科アラインクチュール名古屋栄院にて導入を考え、トライアルで使用した製品も幾つか存在します。しかし、2024年の現状においてそれら製品は患者様に対して安全かつ効果的にその品質を保証できるレベルのものには至っておらず、インビザライン矯正治療と並ぶにはほど遠いものであるというのが感想です。
矯正治療後のお顔の変化
矯正治療はお口の中の歯を移動する治療ではありますが、僅かな歯の移動によっても口元やスマイル、お顔にまで変化をもたらします。これは、患者さんにとって望ましいい変化の場合もありますが、残念ながら望まなかった変化が起こってしまう場合も考えられます。
軟組織の診断も必要
顔を横から見た際のE-ラインやSNVライン、鼻唇角(Nasolabial angle)やオトガイ筋の緊張、正面から見た際のフェイスラインやスマイルライン、さらにはマリオネットラインやほうれい線など。
できるだけ患者さんの要望に沿うよう、軟組織の診断に基づいてクリンチェック治療計画を立てる必要もあると考えます。
より良い変化をもたらすために、あるいは良くない変化を予防するためには、ボツリヌストキシン製剤を用いた治療やヒアルロン酸注入、さらには脂肪溶解注射などを用いる必要性もあると考え、2018年よりこれら注入治療も積極的に取り入れ、歯科医師では数少ないアラガン・ジャパン社の認定ドクターとしてより良い口元やお顔をつくりあげることにも注力しております。
インビザライン矯正治療費用
初めてのご来院の際にかかる初診診察費、
検査及び診断後のオーダーメイド治療計画作成費が治療を開始する前にかかる費用です。コンサルテーションの際に、治療開始から終了までにかかるすべての費用をお伝えします。
治療開始後の追加費用は診察費用を除き一切ございません。
初診診察
◎所要時間120分
◎ドクターによる診察
◎検査結果についての説明
◎実際の治療例を元にした治療の流れ解説
◎検査内容
お⼝の中や顔の写真の撮影
デジタルレントゲン撮影
⼝腔内光学スキャンなどの検査
5,500円(税込)
オーダーメイド治療計画作成
初診診察を終え、ご希望される⽅のみオーダーメイド治療計画作成へと進めていきます。
スキャニングデータ、レントゲンの分析データを元にドクターが診断を⾏い、オーダーメイド治療計画を作成させていただきます。
こちらを⾒ることで、治療前から矯正治療全体のイメージを掴むことができます。
49,500円(税込)
インビザライン矯正治療費
患者様のご要望や症状に合わせて4段階のプランをご準備しております。
①インビザライン・エクスプレス
一括522,900円(税込)(分割5,100円~)
治療期間の目安:6か月前後
②インビザライン・ライト
一括695,200円(税込)(分割6,800円~)
治療期間の目安:10か月前後
③インビザライン・モデレート
一括792,080円(税込)(分割7,900円~)
治療期間の目安:16か月前後
④インビザライン・コンプリヘンシブ
一括946,440円(税込)(分割9,300円~)
治療期間の目安:18か月前後
⑤インビザライン・コンプリヘンシブプラス
一括1,056,440円(税込)(分割10,500円~)
治療期間の目安:24か月前後
※遠心移動を伴う症例や抜歯症例など難易度の高い場合に適用されます。
※分割は最大120回までご選択できます。
※①〜⑤すべてに保定・リテーナー(矯正治療後の保定装置)の費用も含まれております。
インビザライン矯正治療の症例紹介
治療症例
■患者様の情報
性別:女性
年齢:20代
■今回の患者さまが気にされていた症状は?
・出っ歯
・歯が大きい
■歯列矯正治療を始める前に先生に聴いておきたいことは?
・治療にかかる期間
・治療にかかる費用
・他の矯正治療との違い、メリットとデメリット
・顔のコンプレックスは歯の矯正で改善されるのか
■動的治療期間:2年6カ月 ※別途保定治療あり
■来院回数:16回 ※初診診察、コンサルテーション含む
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ご予約に関して
名古屋にて矯正歯科をお探しの方へ

名古屋から通いやすい栄駅・久屋大通駅から徒歩5分の場所にある矯正歯科アラインクチュール名古屋栄院では、見た目にはわかりづらい矯正治療のマウスピース矯正(インビザライン)を専門とした矯正歯科クリニックです。
〒461-0005
愛知県名古屋市東区東桜1丁目9−19 成田栄ビル 3F
アクセス:
電⾞でお越しの⽅
名古屋市営地下鉄
東⼭線/名城線 栄駅4番出⼝ 徒歩5分
桜通線/名城線 久屋⼤通駅3B出⼝ 徒歩5分
車でお越しの方
当院には駐⾞場がございませんので、
恐れ⼊りますがお近くのコインパーキングをご利⽤ください。
監修者
医療法⼈きらめき 理事⻑
矯正歯科アラインクチュール名古屋栄院 院⻑
インビザライン社ファルカルティ* ※公認指導医
インビザラインダイアンモンドプロバイダ ※8年連続
インビザラインファースト部門世界シェア第1位 ※2019年
所属学会:日本矯正歯科学会/日本成人矯正歯科学会/日本小児歯科学会
⽵内 敬輔 Keisuke Takeuchi
愛知学院大学歯学部卒業後、北海道の矯正歯科にて研修を積み、2004年に愛知県にて子供向けの矯正歯科/小児歯科を開業。2014年にインビザライン・システムのライセンスを取得し、2015年に名古屋市では初となるマウスピース専門の矯正歯科であるアラインクチュールデンタルオフィスをオープン。また、2019年には銀座院もオープンした。20年以上の歯列矯正治療の経験を持ち、インビザライン・システム3,600症例を含む6,600症例(2026年2月現在)を手がけており、2019年には子供向けのインビザライン・ファースト部門で16万人を超えるドクターの中で世界シェア第1位を獲得している。その経験の豊富さから日本だけでなく海外の歯科医師たちに対し歯列矯正治療及びインビザライン・システムの教育や講演を多数行なっており、2021年よりインビザライン社のファカルティを務めている。 *インビザライン社カファルティとは インビザライン矯正に携わる歯科医師に対し、歯列矯正治療およびインビザライン・システムについての教育・指導を国内25名のみの公認指導医
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